げっそり😨

女士和活防災 リーダーのゆかりんです。

前日、我が子が発熱・・・と投稿しておりましたが。


はい。高熱とまではいかないですが・・・

そろそろ暑くなってきた室温も重なって

熱い身体をからませて・・・

夜中には嘔吐・・・

はい。そら、きた!!とナイロン袋に受け止める。

昨年は両手で受け止めてましたが・・・

成長すると量も勢いも・・・

(お食事中の方、すいません)

これも予測して準備しているから、後片付けも簡単で。

イライラせずに『よく出せた。すっきりできて良かった』と

優しく寝かせてあげられるわけです。


朝も微熱があるので保育園はお休み。

病児保育室が利用できるか、まずは受診して。

前日休診日だったので、朝になってどうか?とイチかバチかです。


感染症のウィルスによる発熱でした。

ここで・・・昨年と比較。

これができるのは、お薬手帳に

発熱状況や症状の観察を記入しているから。

ただ、薬局からの情報だけでは・・・

あとあとなぜこの時この薬を飲んだのか?不明なままで

次々いろんな薬を飲むことに。

記録しておくって

とても大事なんです。

以前、エステティシャンだった私は

食事指導の際に必ず食べているお皿の大きさも確認していました。

ただメニューだけ記入してもどれだけ食べたのか

第三者はわかりません。

大きさでカロリーの予測はつくから・・・

食べたかったのね…と受け止めて違う食材に変えてもらう。

マイナス10キロを実現されてましたよ。

素直な方は!(ここ、強調します)



ハイ。我が子も昨年秋に同じ感染症で、

同じように頭痛から発熱・・・その後の症状。

長引いていなかったので・・・今回もそうなるよう

病児保育という施設に感謝しながら

早く回復できる食事と休息方法を知っておくことも

変化に適応できるココロや身体でいられますね。

母はどこででも寝そうなくらい睡眠不足なので早く寝ます。。。

女士和活防災

地域女性リーダーが、周囲や生活・将来設計への調和を 創り活かす防災活動を目指す

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